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どうやって相談すればいいのでしょうか?
どこに依頼すればいいか分からないのですが?
平日は仕事をしているのですが,相談・依頼をすることはできますか?
相談は、相談料がかかりますか?
どの海事事務所に相談していいか分かりません。
どんな相談が多いのですか?
業務の依頼は全国どこからでも可能ですか?
書類のやりとりはどうやって行なうのですか?
メールやFAXでの相談の返事はいつごろいただけますか?
依頼をしたいのですが、業務の報酬額を教えてください。
一度にすべての費用を支払うことができないのですが…
どうやって相談すればいいのでしょうか?
「どのように相談していいか分からない」とお聞きすることがあります。
ご心配いりません。気兼ねなく、ご連絡下さい。
そして、おやりになりたいこと、依頼を検討したい事柄をお話下さい。
当事務所でお手伝いできるときは誠心誠意、お手伝いさせていただきます。当事務所の業務範囲ではない事柄は「専門の士業へお繋ぎする形」で支援させていただいております。
過去に、いろいろなご相談を頂いて、対処させていただいた経験があります。
直接TELまたはFAX、メール等でお気軽にご相談ください。
どこに依頼すればいいか分からないのですが?
当事務所は、神奈川県を中心に東京都・千葉県・埼玉県・茨城県・栃木県・群馬県と関東全域をメインとして業務を行っております。
関東にお住まいの方や関東でお仕事をされている方であれば、当事務所で対応させていただきますので、お気軽にご連絡ください。
また、関東だけの業務だけではなく、全国各地からのご相談・業務の依頼も受け付けております。
当事務所は、親切・丁寧・迅速・正確をモットーに業務をしております。
ご連絡お待ちしております。
まつもと海事事務所
TEL : 050-1111-1792
FAX : 045-903-6644 E-mail : matsumotokaiji@ybb.ne.jp
平日は仕事をしているのですが,相談・依頼をすることはできますか?
当事務所の営業時間は、年中無休 9:00〜22:00(GW、夏季、年末年始は除く)でやっております。
平日であれば22時まで、平日以外であれば土日祝も対応しております・お気軽にご連絡ください。
相談は、相談料がかかりますか?
原則、すべての相談に対して報酬は頂いておりません。無料です。
お気軽にお問い合わせください。
ただし、相談料が発生する場合があります。
具体的にはどんな場合に発生するかというと、「調査を伴うご相談」「長時間のご相談」「継続したご相談」です。
上記に該当しない場合には、相談料は頂きませんので、直接TELまたはFAX、メール等でお気軽にご相談ください。
どの海事事務所に相談していいか分かりません。
海事代理士の業務は、他人の委託を受けて、行政機関などに対し、船舶の登記や登録、検査申請、船員に関する労務、その他海事許認可などの手続きを行います。
したがいまして、船や海に関連する内容(例えば、相続が発生して船舶の所有権移転登記をしなければならないのでどうすればよいのか?とか、ボートの検査をお願いしたいとか、また法人であれば、船舶を使った運送事業を始めたい、船員の労務問題があり就業規則を変更したい等)であれば、当事務所で全て対応することができます。
お気軽にご相談ください。
どんな相談が多いのですか?
いろいろと相談を頂いておりますが、その中で多いものとしては、
「小型船舶の更新・失効再交付講習」、「船舶の検査」、「船舶の登記・登録」
「船舶を使った事業をしたい」、「船舶の売買はどうしたらよいのか?」
「船員の労務問題があるのでどうしたらよいのか」等
数多くの多種多様な相談を頂いております。
当事務所は、親切・丁寧・迅速・正確をモットーに業務をしており、その都度問題を解決しております。
まずは一度、当事務所までお気軽にご相談ください。
業務の依頼は全国どこからでも可能ですか?
はい。全国どこにお住まいの方でも相談・依頼をしていただけます。
書類のやりとりはどうやって行なうのですか?
書類の受け渡しは郵送または直接手渡しにて行ないます。
しかし、書類を送る期限があまりない場合や緊急性を要する場合には、FAXにて対応をお願いする場合があります。
メールやFAXでの相談の返事はいつごろいただけますか?
メールやFAXでのご相談の場合、到着したときから3営業日以内には回答させていただきます。
また、具体的な解決方法がすぐに見つからない場合や相談内容が不明確でお答えできない場合にも、3営業日以内には何かしらのご連絡させていただきます。
ただし、業務に関係のない質問やご相談等につきましては、当事務所の判断によりお答えしない場合もあります。その際はご了承ください。
依頼をしたいのですが、業務の報酬額を教えてください。
下記の報酬額を参考にしてください。
あくまでも、参考例ですので必ずしも下記の金額になるとは限りません。また業務の内容により金額が変わる場合があります。
まずは、当事務所までお問い合わせください。
◆報酬額例(最低〜最高)単位:円◆
- 船舶法関係 【新規登録】 18,000〜40,000
- 船舶安全法関係 【定期検査 20m未満】 20,000〜30,000
- 海洋汚染防止法関係 【定期検査 45m未満】 20,000〜36,000
- 船員法関係 【船員手帳交付(再交付・書換)】 1,500〜3,000
- 海上運送法関係 【旅客航路事業免許・許可】 150,000〜300,000
- 港則法関係 【工事等許可】 10,000〜20,000
- 港湾運送事業法関係 【港湾運送事業免許】 150,000〜350,000
- 造船法関係 【造船施設新設等 許可】 100,000〜200,000
- その他
相談・折衝・鑑定書作成 5,000〜30,000
日当(一日あたり) 10,000〜30,000
宿泊料・旅費 実 費
申請書類の作成 報酬額の60%
申請の代理 報酬額の50%
一度にすべての費用を支払うことができないのですが…
原則として,受任時に着手金,業務終了時に報酬金及び実費をそれぞれ一括払でご請求をさせていただきます。
ただ,ご依頼者の事情を考慮して,分割払にも対応させていただいておりますので,ご希望の場合は,ご相談ください。
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